up, down, right, left文(Ver8.91対応版)
目次カーソル移動系文− up, down, right, left文
up, down, right, leftコマンドは単独でも使えますが、パラメータを指定するとその分まとめて移動するようになります。パラメータには数値を指定してください。
up 100;
down #a + #b * 100;
	
この4つのカーソル移動コマンドだけは実行結果を結果コード(result)で知ることができます。
少しでもカーソル移動した場合は result が true になります。
カーソル移動しなかった場合は result が false になります。
up 100;
if (result == true) {
 message "成功";
} else {
 message "失敗";
}