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getoutlineitem( n1, n2 ) 関数(Ver9.00対応版)
目次関数− getoutlineitem( n1, n2 ) 関数
アウトライン解析の枠の1つの項目の情報を返します。
n1には、項目のインデックス(0から数えた項目の番号)を指定します。
n2に0を指定すると、項目のテキストを文字列で返します。
n2に1を指定すると、項目に対応する本文の行番号を文字列で返します。(数値に変換するにはval()が必要)
n2に2を指定すると、ツリー表示の場合、階層構造のレベルを文字列で返します。(数値に変換するにはval()が必要)

参照:アウトライン系文
参照:アウトライン関連キーワード