getsearchhist( n1 )関数(Ver8.91対応版)
目次関数− getsearchhist( n1 )関数
 検索ヒストリの文字列を取得します。n1には、0からはじまるヒストリの番号を入れます。
 V7.00未満では検索ヒストリの最大は20個(0〜19まで)です。
 V7.00以降では検索ヒストリの最大は40個(0〜39まで)です。

 第1パラメータに -1 を指定すると、ヒストリを使用している数を文字列にして返します。(V8.30以降)

 第2パラメータに 1 を指定すると、ヒストリに常駐しているかどうかを取得できます。(V8.30以降)
 文字列で "0" か "1" かが返ります。

 参照:setsearchhist