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getsearchhist( n1 )関数(Ver9.00対応版)
目次関数− getsearchhist( n1 )関数
検索ヒストリの文字列を取得します。n1には、0からはじまるヒストリの番号を入れます。
V6.50未満では検索ヒストリの最大は20個(0〜19まで)です。(V6.50はβのみで正式無し)
V7.00以降では検索ヒストリの最大は40個(0〜39まで)です。
V8.85以降では検索ヒストリの最大は100個(0〜99まで)です。

第1パラメータに -1 を指定すると、ヒストリを使用している数を文字列にして返します。(V8.30以降)

第2パラメータに 1 を指定すると、ヒストリに常駐しているかどうかを取得できます。(V8.30以降)
文字列で "0" か "1" かが返ります。

参照:setsearchhist