settabstop文(Ver8.91対応版)
目次− settabstop文
 settabstop文は、タブ文字数が自由配置モードのタブストップか、TSV/CSVモードの列の幅を設定します。(V8.90以降)
 第1パラメータには0を指定してください。(将来の拡張用で現時点で0で固定)
 第2パラメータには1つの文字列で、半角文字数単位の幅を空白区切りでにしたものを指定します。
 例えば、"10 20 5"という文字列を指定すると、列の幅はA列=10, B列=20, C列=5で、C列以降はずっと5になります。
 タブの文字数が固定の場合は、自動的に自由配置モードになります。

 例:
 settabstop 0, "10 20 5";

参照:gettabstop関数