wcsrightstr( s1, n1 ) 関数(Ver8.91対応版)
目次関数− wcsrightstr( s1, n1 ) 関数
 s1をUnicodeとして数えた場合の右側のn1文字を返します。(V8.00以降)
 rightstrのUnicode版です。全角文字も半角文字も1文字として数えます。
 s1の長さがn1より小さい場合は、s1がそのまま返されます。
 返す値は文字列型です。