loaddllfile値(Ver8.91対応版)
目次DLL呼び出し機能− loaddllfile値
既にloaddll文でDLLが読み込まれている場合、ロードされているDLLのファイル名を返します。
ロードされていない場合は何もない文字列を返します。

loadll関数で複数のDLLを扱っている場合は getloaddllfile関数を使います。