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unichar( n1 ) 関数(Ver9.00対応版)
目次関数− unichar( n1 ) 関数
char関数のUnicode版です。(V5.10以降)
n1のUnicodeの値を文字列にして返します。
unicode関数と逆の関数です。
返す値は文字列型です。
$a = unichar( 0x3042 );        … "あ"が返ってきます。
Unicodeの文字列を記述する場合は"\u3042"と書く方法や、"\U00003042"と書く方法もあります。
マクロファイルをUnicode(UTF-16)で作成すると、文字列に直接記述することもできます。

参照:
char関数
文字列