unichar( n1 ) 関数(Ver8.91対応版)
目次関数− unichar( n1 ) 関数
 char関数のUnicode版です。(V5.10以降)
 n1のUnicodeの値を文字列にして返します。
 返す値は文字列型です。
$a = unichar( 0x3042 );        … "あ"が返ってきます。
Unicodeの文字列を記述する場合は"\u3042"と書く方法や、Unicode(UTF-16)でマクロファイルを保存する方法もあります。

参照:char関数
参照:文字列