コマンド一覧(Ver1.34対応版)
新規ウィンドウ
新しいウィンドウを開きます。
現在のフォルダと同じフォルダを開きます。

新しいタブ
新しいタブを開きます。
現在のフォルダと同じフォルダを開きます。

新しい分割
新しく分割します。
タブモードでない場合は自動的にタブモードになります。
新しい分割ではタブは1つで、現在のフォルダと同じフォルダを開きます。

タブを閉じる
タブを閉じます。
最後の1つのタブの場合はウィンドウを閉じます。

タブを閉じる(最後の1つ除く)
タブを閉じます。
最後の1つのタブの場合はウィンドウを閉じず、タブも閉じません。

閉じる
ウィンドウを閉じます。

ホーム
現在のフォルダをデスクトップに切り替えます。
[ツール]→[オプション]→[プログラム]で初期フォルダを指定している場合は、指定されたフォルダに切り替えます。

戻る
1つ前に戻ります。

進む
「戻る」をする前に1つ戻ります。

1つ上のフォルダへ
現在のフォルダを1つ上の階層のフォルダに切り替えます。

上のフォルダメニュー
デスクトップ〜現在のフォルダまでの階層をメニューにして表示します。

ドライブのルートへ
現在のフォルダのルート(c:\folder\subfolderの場合はc:\)に切り替えます。

ドライブメニュー
ドライブの一覧をメニューにして表示します。

履歴メニュー
履歴をメニューにして表示します。

履歴1(新しいタブ)&履歴削除
一番新しい履歴を新しいタブで開いて、その履歴を削除します。
連続して操作することで、複数の閉じたタブを復元できる操作になります。
(ただし、[ツール]→[オプション]→[全般]で履歴の記憶方法が「閉じたフォルダ」になっている場合)

履歴1 〜 履歴9
履歴を直接開きます。

新しいフォルダ
現在のフォルダに新しいフォルダを作成し、名前の変更状態にします。
[ツール]→[オプション]→[デザイン/操作]→[ファイル一覧3]の『「新しいフォルダ」を「新しいフォルダ(ダイアログ)」に置き換え』がONの場合は、「新しいフォルダ(ダイアログ)」になります。ただし、スクリプトのCommandメソッドからの実行時は置き換わりません。

新しいフォルダ(ダイアログ)
現在のフォルダに新しいフォルダを作成するためのダイアログボックスを表示します。

新規テキストファイル
現在のフォルダに新しいテキストファイル(拡張子.txt)を作成し、名前の変更状態にします。

開く
ファイル一覧にフォーカスがある場合、選択されている項目を開きます。
フォルダツリーにフォーカスがある場合、ファイル一覧にフォーカスを移動します。

名前の変更
選択された項目の名前の変更をします。
ファイル一覧で選択が1つの場合は、ファイル一覧上で入力できる状態になります。
ファイル一覧で選択が複数の場合は、「名前の変更(一括)」のダイアログボックスが出ます。
フォルダツリーの場合は、フォルダツリー上で入力できる状態になります。

名前の変更(一括)
複数の項目をまとめて名前の変更をします。
参照:名前の変更

名前の変更(連番/日時)
複数の項目をまとめて連番または日時を付けて名前の変更をします。
参照:名前の変更

名前の変更(大文字小文字の統一)
複数の項目をまとめて大文字小文字の統一をするために名前の変更をします。
参照:名前の変更

名前の変更(置換)
複数の項目の名前に含まれる文字列を置換しして名前の変更をします。
参照:名前の変更

削除
項目を削除します。

削除(ごみ箱に入れない)
ごみ箱を経由せずに削除します。(パスを持つファイル/フォルダの場合のみ)

元に戻す
エクスプローラと共通の「元に戻す」を実行します。
エクスプローラで行った操作にも適用されます。

やり直し
エクスプローラと共通の「やり直し」を実行します。
エクスプローラで行った操作にも適用されます。
Windows7以降のみの機能です。
Windows7より前では機能しません。

切り取り
選択された項目をクリップボードに切り取ります。

コピー
選択された項目をクリップボードにコピーします。

貼り付け
クリップボードにファイルやフォルダがコピーされているとき、貼り付けします。

ショートカットの貼り付け
クリップボードにファイルやフォルダがコピーされているとき、ショートカットを貼り付けします。

プロパティ
選択された項目のプロパティを表示します。

属性と日時...
選択された項目の属性と日時を表示/変更するダイアログを表示します。

送る
選択された項目のコンテキストメニュー内の「送る」とほぼ同等のメニューを出します。

フォルダへコピー...
コピー先のダイアログを出して、選択された項目をコピーします。

フォルダへ移動...
移動先のダイアログを出して、選択された項目をコピーします。

パスをコピー(フルパス)
選択された項目のフルパスを、クリップボードにテキスト形式でコピーします。

パスをコピー(名前のみ)
選択された項目のパスのファイル名部分だけを、クリップボードにテキスト形式でコピーします。

すべて選択
ファイル一覧の項目を全て選択します。

選択の切り替え
ファイル一覧の項目の選択状態を全て反転します。全て選択された状態で実行すると全ての選択が解除されます。

選択解除
ファイル一覧の項目の選択状態を全て解除反転します。

検索して選択...
現在表示されているファイル一覧内から、指定された文字列と含む項目1つか、ワイルドカードにマッチする複数の項目を選択します。
参照:検索

次を検索
「検索して選択...」コマンドで、指定された文字列と含む項目1つを選択するとき、次の候補を選択します。
参照:検索

前を検索
「検索して選択...」コマンドで、指定された文字列と含む項目1つを選択するとき、前の候補を選択します。
参照:検索

標準のボタン
標準のボタンバー(ツールバーの「標準のボタン」)の表示のON/OFFを切り替えます。

アドレスバー
アドレスバー(ツールバーの「アドレスバー」)の表示のON/OFFを切り替えます。

アドレスバーにフォーカス
アドレスバーにフォーカスを移します。
アドレスバーが表示されていないときは、一時的にアドレスバーが表示され、Enter等で自動的に消えます。

アドレスバーをドロップダウン
アドレスバーにフォーカスを移して、コンボボックスの▼ボタンを押したときのように一覧をドロップダウンします。
アドレスバーが表示されていないときは、一時的にアドレスバーが表示され、Enter等で自動的に消えます。

フィルタバー
フィルタバー(ツールバーの「フィルタ」)の表示のON/OFFを切り替えます。

フィルタバーにフォーカス
フィルタバーにフォーカスを移します。

リンクバー
リンクバー(ツールバーの「リンク」)の表示のON/OFFを切り替えます。

リンクバーにフォーカス
リンクバーにフォーカスを移します。

ツール項目バー
ツール項目バー(ツールバーの「ツール項目」)の表示のON/OFFを切り替えます。

ツール項目バーにフォーカス
ツール項目バーにフォーカスを移します。

ドライブバー
ドライブバー(ツールバーの「ドライブ」)の表示のON/OFFを切り替えます。

ドライブバーにフォーカス
ドライブバーにフォーカスを移します。

タブバー
タブバーの表示のON/OFFを切り替えます。
ONからOFFに切り替えるとき、現在のフォルダ以外のタブは閉じられます。

タブバーON
タブバーの表示をONに切り替えます。

タブバーOFF
タブバーの表示をOFFを切り替えます。
ONからOFFに切り替えるとき、現在のフォルダ以外のタブは閉じられます。

タブバー自動
タブバーの表示を自動にします。
タブが1つのとき自動的に非表示になり、タブが2つ以上になると自動的に表示されるようになります。

ステータスバー
ステータスバーの表示のON/OFFを切り替えます。

検索枠
検索枠(サイドバーの「検索」)の表示のON/OFFを切り替えます。
参照:検索

検索枠を表示して同期
検索枠を表示して、「探す場所」を現在の場所に設定します。
参照:検索

検索枠とフォルダ枠を切り替え
検索枠の表示がOFFであればON、検索枠の表示がONであればフォルダ枠を表示します。
参照:検索

新しいウィンドウで検索
現在のフォルダで新しいウィンドウを出して、さらに検索枠を表示します。

ブックマーク枠
ブックマーク枠(サイドバーの「ブックマーク」)の表示のON/OFFを切り替えます。

ブックマーク枠を表示してフォーカス
ブックマーク枠を表示して、フォーカスを移します。

ブックマーク枠とフォルダ枠を切り替え
ブックマーク枠の表示がOFFであればON、ブックマーク枠の表示がONであればフォルダ枠を表示します。

履歴枠
履歴枠(サイドバーの「履歴」)の表示のON/OFFを切り替えます。

履歴枠を表示してフォーカス
履歴枠を表示して、フォーカスを移します。

履歴枠とフォルダ枠を切り替え
履歴枠の表示がOFFであればON、履歴枠の表示がONであればフォルダ枠を表示します。

フォルダ枠
フォルダ枠(サイドバーの「フォルダ」)の表示のON/OFFを切り替えます。

フォルダ枠を表示してフォーカス
フォルダ枠を表示して、フォーカスを移します。

タブごとのフォルダ枠
タブごとのフォルダ枠(サイドバーの「タブごとのフォルダ」)の表示のON/OFFを切り替えます。

タブごとのフォルダ枠を表示してフォーカス
タブごとのフォルダ枠を表示して、フォーカスを移します。

プレビュー枠
プレビュー枠を表示します

ファイル一覧にフォーカス
ファイル一覧にフォーカスを移します。

表示方法切り替え
現在のファイル一覧の表示方法を、「縮小版」「並べて表示」「アイコン」「一覧」「詳細」の順番に切り替えます。

縮小版
現在のファイル一覧の表示方法を「縮小版」にします。

並べて表示
現在のファイル一覧の表示方法を「並べて表示」にします。

アイコン
現在のファイル一覧の表示方法を「アイコン」にします。

一覧
現在のファイル一覧の表示方法を「一覧」にします。

詳細
現在のファイル一覧の表示方法を「詳細」にします。

縮小版の大きさメニュー
縮小版の大きさを変更するメニューを出します。

ソートメニュー
ソート方法を選択するメニューを出します。
(現在のファイル一覧の背景を右クリックして「アイコンの整列」したものと同じ)

名前ソート
現在のファイル一覧を名前順に並べ替えます。
連続して実行すると昇順/降順を切り替えます。

サイズソート
現在のファイル一覧をサイズ順に並べ替えます。
連続して実行すると昇順/降順を切り替えます。

種類ソート
現在のファイル一覧を種類順に並べ替えます。
連続して実行すると昇順/降順を切り替えます。

更新日時ソート
現在のファイル一覧を更新日時順に並べ替えます。
連続して実行すると昇順/降順を切り替えます。

1番目カラムでソート 〜 10番目カラムでソート
詳細表示のときのカラム順に相当する順番で並べ替えます。
連続して実行すると昇順/降順を切り替えます。

隠しファイルの表示切り替え
隠しファイルの表示のON/OFFを切り替えます。
[ツール]→[オプション]→[表示]の「隠しファイルの表示」の設定の変更と同じです。
この設定は秀丸ファイラーClassicだけで有効な設定です。

システムファイルの表示切り替え
システムファイル表示のON/OFFを切り替えます。
[ツール]→[オプション]→[表示]の「システムファイルの表示」の設定の変更と同じです。
この設定は秀丸ファイラーClassicの固有の設定です。

システムファイルの表示切り替え(Windows共通)
システムファイル表示のON/OFFを切り替えます。
[ツール]→[オプション]→[表示]の「システムファイルの表示(Windows共通)」の設定の変更と同じです。
この設定はWindows全体で共通の設定で、エクスプローラや他のソフトにも影響があります。

拡張子の表示切り替え(Windows共通)
登録された拡張子の表示のON/OFFを切り替えます。
[ツール]→[オプション]→[表示]の「拡張子の表示」の設定の変更と同じです。
この設定はWindows全体で共通の設定で、エクスプローラや他のソフトにも影響があります。

常時非表示フィルタ切り替え
[ツール]→[オプション]→[表示]の「フィルタ」で設定する、「常時非表示フィルタ」のON/OFFを切り替えます。

フィルタを全て解除
全てのタブのフィルタを解除します。

ファイル一覧にフォルダ項目を表示しない
ファイル一覧にフォルダ項目を表示するかどうかを切り替えます。
[ツール]→[オプション]→[表示]の詳細設定の中にある「ファイル一覧にフォルダ項目を表示しない」の設定の変更と同じです。
この設定は秀丸ファイラーClassicだけで有効な設定です。

サイズ列にフォルダサイズ表示切り替え
詳細表示のときのサイズ列に、フォルダ内(サブフォルダ含む)にあるファイルの合計サイズを表示するかどうかを切り替えます。
表示には時間がかかります。
[ツール]→[オプション]の「デザイン/操作」の「ファイル一覧2」にある設定のON/OFFと同じです。

チェックボックス表示切り替え
詳細表示または一覧表示のとき、項目の左に選択状態を表すチェックボックスを表示します。
[ツール]→[オプション]の「デザイン/操作」の「ファイル一覧1」にある設定のON/OFFと同じです。

カスタマイズ...
「フォルダのカスタマイズ」ダイアログを出します。
参照:フォルダのカスタマイズ

最新の情報に更新
フォルダツリーとファイル一覧を最新の情報に更新します。

最新の情報に更新(フォーカス)
フォルダツリーにフォーカスがある場合はフォルダツリーだけを最新の情報に更新します。
ファイル一覧にフォーカスがある場合はファイル一覧だけを最新の情報に更新します。

最新の情報に更新(ツリーは差分)
フォルダツリーとファイル一覧を最新の情報に更新します。
フォルダツリーは、すべての展開状態を維持したまま、増えたものは追加し、減ったものは削除します。

最新の情報に更新(ファイル一覧差分)
現在アクティブなファイル一覧を最新の情報に更新します。
更新のされ方は、新しいファイルなどの色は保持したまま、増えたものは追加し、減ったのもは削除します。

自動更新停止
通常は、現在表示しているフォルダ内の項目が変化したとき、自動的に更新されますが、このコマンドを実行して自動更新を停止状態にしておくと、自動的には更新されないようになります。
ただし、秀丸ファイラーClassic自身が「新しいフォルダ」や「新規テキストファイル」など、特定の手動のファイル操作を行った場合は、停止状態であっても約3秒ほど更新が働く時間があります。

停止状態にあるときに変化があったときは、ファイル一覧上部に、
「[自動更新停止中] このフォルダ内の項目は更新されている可能性があります。ここをクリックすると最新の情報に更新します。」
というメッセージが現れます。

タブをロック
タブモードのとき現在のタブのロック状態のON/OFFを切り替えます。
ロックしたタブは、他のフォルダに切り替えできないようになり、切り替えようとすると新しいタブを開きます。

フォルダ配下的にロック
タブモードのとき現在のタブの「フォルダ配下的にロック」の状態のON/OFFを切り替えます。

すべてのロックを解除
タブモードのとき全てのロックを解除します。

タブを別ウィンドウに分離/結合
ウィンドウ内にタブが複数ある場合、現在のタブを新しいウィンドウに分離します。
ウィンドウ内にタブが1つで、他のウィンドウがある場合、現在のタブを他のウィンドウに結合します。

タブを分割/分割解除
分割されていないか、同じ分割内にタブが複数ある場合、現在のタブを新しい分割にします。
分割内にタブが1つで、他の分割がある場合、現在のタブを他の分割に結合します。

分割解除
分割を全て解除します。

タブを次の分割へ移動
現在アクティブな分割のアクティブなタブを次の分割に移動します。

タブを前の分割へ移動
現在アクティブな分割のアクティブなタブを前の分割に移動します。

タブの分割方向切り替え
分割方向の縦と横を切り替えます。

このタブ以外を閉じる
現在のタブ以外を閉じます。

左のタブを全て閉じる
現在のタブより左にあるタブをを閉じます。

右のタブを全て閉じる
現在のタブより右にあるタブをを閉じます。

次のタブ
次のタブ(右のタブ)にフォーカスを移します。
右端にあるとき、分割されている場合は、次の分割にフォーカスを移します。

前のタブ
前のタブ(左のタブ)にフォーカスを移します。
左端にあるとき、分割されている場合は、前の分割にフォーカスを移します。

次のタブ(分割除く)
次のタブ(右のタブ)にフォーカスを移します。
同じ分割内出のみ有効です。

前のタブ(分割除く)
前のタブ(左のタブ)にフォーカスを移します。
同じ分割内出のみ有効です。

次の分割
次の分割にフォーカスを移します。

前の分割
前の分割にフォーカスを移します。

タブ1 〜 タブ9
タブの1番目〜9番目にフォーカスを移します。

タブ最後
右端のタブにフォーカスを移します。

タブ1(分割内) 〜 タブ9(分割内)
分割されている場合、分割されたタブバーの中でのタブの1番目〜9番目にフォーカスを移します。

タブ最後(分割内)
分割されている場合、分割されたタブバーの中での右端のタブにフォーカスを移します。

タブを左へ移動
現在のタブの配置を左に移動(並べ替え)します。

タブを右へ移動
現在のタブの配置を右に移動(並べ替え)します。

タブごとのプロパティ...
現在のタブの「タブごとのプロパティ」ダイアログを表示します。
参照:タブごとのプロパティ

このフォルダをツリーの親にする
フォルダツリーの親(ルート)を現在のフォルダにします。

デスクトップをツリーの親にする
フォルダツリーの親(ルート)をデスクトップにします。

ツリー上キー
ツリー下キー
ツリー左キー
ツリー右キー
ツリーPageUpキー
ツリーPageDownキー
ツリーHomeキー
ツリーEndキー
ツリーNum*キー
ツリーNum/キー
フォルダツリーにフォーカスが無くても、ファイル一覧上などでフォルダツリーにそれぞれのキーに相当する操作をします。
「ツリーNum*キー」はテンキーの「*」キーに相当し、サブフォルダを全て展開します。最初は2段階で、連続して実行するとさらに深く展開します。サブフォルダが多い場合は時間がかかります。
「ツリーNum/キー」はテンキーの「/」キーに相当し、サブフォルダの展開状態も含めて全て展開を閉じます。

先頭にスクロール
フォーカスのあるフォルダツリーまたはファイル一覧のスクロールを先頭にします。

最後にスクロール
フォーカスのあるフォルダツリーまたはファイル一覧のスクロールを最後(末尾)にします。

ブックマークの整理...
「ブックマークの整理」ダイアログを出します。
参照:ブックマーク

ブックマークに追加...
現在のフォルダ、または選択項目、タブ全て、などをブックマークに追加するダイアログを出します。
参照:ブックマーク

ブックマークメニュー
ブックマークメニューを出します。

ブックマーク項目1 〜 ブックマーク項目80
ブックマーク項目を直接実行します。
参考:ブックマーク/ツールの並べ替え

ハードウェアの安全な取り外しメニュー
ハードウェアの安全な取り外しメニューを表示します。
参考:上級者向け設定

grepの実行
秀丸エディタがインストールされている場合、現在のフォルダを検索するフォルダにしたgrepダイアログを出します。

テキストエディタで開く
ストアアプリ版
 秀丸エディタ(ストアアプリ版)がインストールされている場合は、秀丸エディタ(ストアアプリ版)で選択されたファイルを開きます。
秀丸エディタがインストールされている場合、秀丸エディタで選択されたファイルを開きます。
秀丸エディタがインストールされていない場合、メモ帳で選択されたファイルを開きます。

コマンドプロンプト
現在のフォルダのコマンドプロンプトを開きます。

エクスプローラから秀丸ファイラーClassicに切り替え
現在開いているエクスプローラを探して、エクスプローラが開いているフォルダを、秀丸ファイラーClassicで開きます。該当のエクスプローラは閉じます。

ツールの整理...
「ツールの整理」ダイアログを出します。
参照:ブックマーク

ツール項目1 〜 ツール項目80
ツール項目を直接実行します。
参考:ブックマーク/ツールの並べ替え

常に手前に表示
ウィンドウを常に手前に表示します。

最小化
ウィンドウを最小化します。

最大化
ウィンドウを最大化します。

元のサイズに戻す
ウィンドウが最大化されているとき、元のサイズに戻します。

縦に並べる
ウィンドウが複数あるとき、全画面に縦に並べます。

横に並べる
ウィンドウが複数あるとき、全画面に横に並べます。

キー割り当て...
キー割り当ての設定のダイアログを出します。
参考:キー割り当て

ジェスチャ...
ジェスチャの設定のダイアログを出します。
参考:ジェスチャ

オプション...
オプションダイアログを出します。
参考:オプション

ヘルプ
ヘルプを表示します。

ファイル名を指定して実行...
ファイル名を指定して実行ダイアログを表示します。
(Windows標準のものではなく、秀丸ファイラーClassic独自のものですが、機能はほぼ同じです。)


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